バストアップサプリ 副作用

バストアップサプリに副作用はある?

副作用

 

バストアップサプリはお薬ではなく、健康食品なので、普通に飲んだだけで副作用が起きるような成分は使われていません。

 

バストアップサプリは女性なら誰もが一度は使ってみたいと思うもの。飲んだだけでバストアップできるなんて非常に魅力的ですよね。
でも口コミを見てみると、副作用があったとか書いてあってちょっと心配。

 

では副作用はあるのでしょうか。

 

☆副作用が出るのは飲み方を間違えている人だけ!

 

 

医薬品は飲んだだけで、眠くなったり、倦怠感があるなどの副作用が出ることがありますが、バストアップサプリは飲んだだけで体調が悪くなるような成分は入っていません。むしろ美肌になったり生理痛が軽くなるなどの体にとっていいことしか起こりません。

 

しかし、飲み方を間違えてしまうと、副作用のような症状が出る可能性が高くなります。

 

間違えた飲み方は

 

・過剰摂取
・体調不良の状態で飲む
。妊娠中や授乳中に飲む

 

などです。

 

 

過剰摂取

副作用を起こした人で最も多いのが過剰摂取。バストアップサプリには1日の目安というのが必ず記載されています。目安というのは「ここまで飲んだら体に変調をきたさない量」で安全な量なのです。しかし、バストアップが早くしたいからと言って、1日にたくさん飲んでしまうと、副作用が出てしまうのです。たくさん飲んだからと言って早くバストアップすることはまずありえないので絶対に目安は守ってください。
「過剰摂取は百害あって一利なし」です。

 

体調不良の状態で飲む

風邪をひいていたり、体調が悪いときはホルモンバランスも乱れやすくなります。そのような状態でバストアップサプリを飲んでしまうと、女性ホルモンが増えることでバランスが崩れてしまいます。体調不良の時は無理して飲まずに体調が回復してから飲むようにしてください。

 

妊娠中や授乳中に飲む

妊娠中や授乳中は非常にホルモンバランスが崩れやすく、ちょっとしたことでイライラしたり、不安感に襲われたりします。妊娠経験のある方はわかると思います。特に妊娠中は食べたり飲んだりしたものが直でお腹の赤ちゃんにいくので、バストアップサプリの影響がないとも限りません。
おそらく今まで飲んだ方がいないためか、バストアップサプリで悪影響があったという報告はありませんが、赤ちゃんのためにも飲まないほうが得策です。

 

用法用量さえ守れば安全なサプリなので絶対に用法用量は守ってくださいね。